itsy's blog

毎日少しでも成長することが目標です。情報系企業研究者、社会人博士課程に在籍中

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。

写真がもっと好きになる。 菅原一剛の写真ワークショップ。


カメラは自分が気に入るものがよいとのこと。

写真を好きになろう!

■写真の始まりは、いつもお散歩。
■びくびくしながらも、真正面。
■光を観るために、空を撮る。
■何が何でも、失敗は成功のもと。
上を向いて歩こう
■マジックアワーを知っていますか。
■一枚の写真は、ひとつのドアみたいなもの。
■一台のカメラと一緒に、旅に出よう。


気持ちを込めて撮ろう!

■アングルを意識しながら、撮ってみよう。
■目に入ったものは、全部撮ってみよう。
■ときにはフイルムを使ってドキドキしながら撮る。
■何に対しても、話しかけるように撮ってみよう。
■スナップ写真を、ゆっくりたくさん撮ってみよう。
■メイ・アイ・テイク・ユア・ピクチャ?

ゆっくり丁寧に撮ろう!

■ゆっくりものを観てみよう。
■ファインダーを覗いてみないと見えないものもある。
■写真は、決して止まっていない。
■海に映る光は、半分の光。
■三脚のすすめ。

楽しく撮るために知っておきたいこと。

■適正露出って、何だろう。
■写真は、けっして四角くない。
■青という色は、はじまりの色。
■桜の花びらが、はらはらと散る理由。
■光の色を意識しながら、撮ってみよう。
■目に見える光と、目に見えない光。
■デジカメなんか嫌い、でもデジカメも好き。
■黒にもいろんな黒がある。
■写真と水の親密な関係。
■もう一度、改めてモノクロで撮ってみよう。

大切な一枚を撮るために。

■誰にでも、必ず大切な写真はある。
■きっと、偶然なんてものはない。
■すべてのものごとは、写真とともにつながっていく。
■プリントしてみないと、わからないこともある。
■写真集を“読んで”みよう。

写真はカメラとレンズが撮るもの。

■ほんとうに正しい、カメラの選び方。
■写真はカメラが撮るものではなくレンズが撮るもの。
■いろんなカメラ、いろんなレンズ。
■はじめてのライカ。
■“標準レンズ”で見える、大切な“ふつう”。
■気配を写す“広角レンズ”。
■視点を写す、“望遠レンズ”。

「ケータイ」だって写真を好きになれる。

■携帯電話は毎日持ち歩く「気軽なカメラ」。
■カメラ付き携帯電話の楽しい撮り方。
■フォルダを分けて「ふつうの日常」を思い出に。

写真ワークショップ:糸井重里×菅原一剛

エピローグ『あかるいところ、あたたかいところ。』